日本郵船株式会社は、海・陸・空にまたがるグローバル企業として複合ソリューションビジネスを展開しています。今や世界有数の海上ネットワークを有していることを最大の武器に、世界経済にも影響を持つその存在感で成長し続けています。
今回は、仕事のダイナミック感・グローバル感を、PR全体を通じて訴求するため、入社案内、採用webサイト、サブツールをトータルで手がけました。
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上昇志向の高い学生を惹きつけるためには、日本郵船のグローバル企業としてのスケールの大きさ、社会貢献度や使命感の高さを伝える必要があります。そこで、ダイナミックな写真とコピー、仕事のスケール感が伝わる読み応えのあるコンテンツを提案しました。
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採用webサイトのTOPに自社養成コースのバナーの設置し、サブツールでも自社養成コースを強調しました。露出を多くすることで学生の目に付く機会を増やし、認知度を高めました。
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表紙は、世界を舞台に活躍する姿を、大海原へ向かう船舶を用いたデザインで表現。中面では、次世代ビジネスの展望とグローバルビジネスを、プロジェクトストーリーなどにより臨場感を持って伝えました。また、座談会やプロジェクトストーリーを通して国境と職種を越えた幅広い活躍フィールドとやりがいを訴求しました。
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事業フィールドのダイナミック感を伝えるため、TOP画面ではスケール感のある写真を全面に用いたデザインにしました。さらに、サブツールとの連動を図り、自社養成コースのコンテンツを学生の目に付きやすいTOP画面に設置しました。
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航海士や機関士を育成する自社養成コースの案内パンフレットとチラシ。「一般大学卒の学生でも目指せる」ということを目に飛び込むキャッチコピーで訴求し、一般的にあまり知られていない自社養成コースの認知度を上げるためのツールになりました。





























